カーシェアリングファームが1000万ドルを獲得し、ビットコイン決済に対応へ

 最終更新日2017/10/29    閲覧数583回   この記事は 約1分 で読めます。

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どんどん広まる。早速ですが和訳を読んでみましょう。

カーシェアリングファームが1000万ドルを獲得し、ビットコイン決済に対応へ

インドを拠点とする、Y-Combinatorを親会社に持つカー・シェアリング・ファームのDrivezyは、先ごろRs. 65カロール(1000万ドル)を調達しました。同社はその資金を使い、自身のプラットフォーム上でビットコイン決済の受け入れを始めました。

Drivezyは合計で1650万ドル(Rs. 107カロール)を様々な資金源から調達しました。日本とアメリカの企業からの株式投資は合計で500万ドルにも及びました。

DrivezyのCEOであるAshwarya Singh氏は、ビットコイン決済の受け入れを開始したことをEconotimesに話してくれました。彼は次のように述べました。「私たちは当社のプラットフォーム上でのトランザクションを行う際に、ビットコインなどの暗号通貨の受け入れを開始しました。これまでのところ、暗号通貨を使ったトランザクションは150~160件ほど行われています。

Drivezyは調達した資金を活用して、ライドシェアリングソフトウェアに向けたビットコイン受け入れプロセスをさらに合理化したいと考えています。

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  著者プロフィール

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WEBデザイナー/ディレクターとしてのリーマン生活を脱却し、FX専業(兼業?)トレーダーをやりながら、MT4のEA/インジケーターの開発やFX関連情報サイトを運営していました。

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