ヘッジファンドが密かにビットコインへの投資を開始

 最終更新日2017/06/30    閲覧数1,887回   この記事は 約1分 で読めます。

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こういう記事をざっと読むだけでも「ぜんぜんまだまだなんだな…」って思って希望が湧いてきます。

早速、和訳を読んでみましょう。

ヘッジファンドが密かにビットコインへの投資を開始

ビットコインの価格は今年180%にまで成長しました。一方でヘッジファンドは平均すると3.5%のリターンしか生み出していません。ほとんどのヘッジファンドのマネージャーはビットコインを敬遠してきました。しかし、ビットコインを扱ってきた少数のファンドは、ライバルたちを圧倒する実績をあげています。

ヘッジファンドの今年の平均リターンは3.5%

ヘッジファンドとは、適格投資家もしくは機関投資家をクライアントとする投資ファンドのことです。投資信託会社と比べると、ヘッジファンドへの規制はゆるやかなものです。なぜなら、投資家の保護を目的とした厳格な規則に縛られずに済むからです。なかには金融規制機関への登録や、公的報告書の提出義務がないものさえ存在します。

ヘッジファンドへの投資は、それぞれのファンドの権限によってのみ制限されます。彼らは、リスクを抑えつつ投資家へのリターンを最大化するために、土地、不動産、通貨などのあらゆるものに効果的な投資を行っています。

 - クリプトシグナル, 和訳

  著者プロフィール

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FX専業(兼業?)トレーダーをやりながら、MT4のEA/インジケーターの開発やFX関連情報サイトを運営しています。ビットコインやNEM、イーサリアムなどの仮想通貨トレードもやってます。2017年でFX歴8年目、独立して7年目となりました。元WEBデザイナー/ディレクターです。

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