ロシアの企業がニワトリ・アヒル・ガチョウ・ヤギを担保とした暗号通貨トークン発行へ

 最終更新日2017/03/17    閲覧数364回   この記事は 約1分 で読めます。

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ネタ的な…和訳記事です。これはこれで単純におもしろいかも。

トークン必要かどうかとか細かいことはアレとして(笑)、個人的には小さくても新しい経済のムーブメント(は!聞いたことがあるw)が起こればそれでいいと思います。

ただし詐欺や悪徳系は除外。

では、ざっと読んでおきたいと思います。

ロシアの企業がニワトリ・アヒル・ガチョウ・山羊を担保とした暗号通貨トークン発行へ

Eduard Surkovが所有する企業であり、ロシア本部に拠点を置くMashkinoは、自社の製品、つまり鶏・アヒル・ガチョウ・子山羊を担保とした暗号通貨トークンを発行する計画を発表しました。

プロジェクトの開発者であるYaroslav Loginovによれば、そのトークンは、トークン所有者が動物の成長後にそれを製品として受け取ることのできるクーポンに相当するとのことです。

また、トークンは製品の所有権の証明もしてくれます。つまり、農家は動物たちを飼育するサービスを提供し、トークンの所有者は、特定の鶏・ガチョウ・アヒル・子羊・子山羊の所有者となるのです。

 - 和訳, クリプトシグナル

  著者プロフィール

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WEBデザイナー/ディレクターとしてのリーマン生活を脱却し、FX専業(兼業?)トレーダーをやりながら、MT4のEA/インジケーターの開発やFX関連情報サイトを運営していました。

今ではもう暗号通貨に絞って福岡を拠点に隠密活動しています。主にNEMをガッツリ、EthereumのDappsは趣味程度に。10年近いトレーダー経験を活かし、暗号通貨相場のテクニカル分析もやってます。

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